- 商品詳細
※ いつも買い上げくださる皆様ありがとうございます ※
とある夏の夜。
普段は立ち寄らぬ駅近辺で仕事があり、勤務終了後に書店へ寄りました。
いつもの悪い癖でモデルさんを探しておりました所コミックコーナーで見かけた彼女。
重そうなバイオリンケースを担いでエ○レカのアニメ本を手にニコニコで立ち読み中。
胸元を見るとよれ気味のシャツから胸元大開放中でブラもその中も丸見え。
薄ピンク色な十代特有のビーチクが私に微笑みかけているようです。
よほどサイズがあってないのかとにかくパッカパカ開いています。
パチンコの釘で例えるなら店がツブれるレベルのスッカスカ釘です。
本に集中なさっているせいかどんだけ撮影しても知らぬ顔・・・。
私以外にもスーツ着たサラリーマン様や学生風のお兄さんにも乳を覗かれまくっていました。
店内でちょっとミスって彼女にぶつかってしまったのですが、その際のリアクションがまたおっとりした返しだったんです。
今思えば意味不明なのですが、その時私は『この娘は絶対イケる(性的な意味で)』という妙な確信を得ました。
彼女がお買い物を終え店の外に出たので思いきって声をかけてみました。
『実は私漫画家なのですが、キャラのモデリングのためにあなたの写真撮らせていただけませんか?』
楽器ケースもってる=クリエイティブな行為に理解がある
アニメ本でニコニコ=二次元好き
この2つを満たすための嘘八百な設定です。
結果はもちろんOK。声掛け後はしばらく打ち合わせと称して軽くお茶を。
その際某お嬢様音大の1年生であること。今日は練習の帰りであることを聞く。
そしてひとけのない歩道橋に移動し撮影開始。
まさかこれから自分のおっぱいにフラッシュ焚かれまくって撮影をされるなど思いもしなかったでしょう・・・。
パッカパカの胸元に遠慮なくフラッシュを浴びせて合法的に胸チラを撮影。
前かがみポーズなどに誘導しとにかく撮りまくり!
すこし照れながらもリクエストされたポーズで撮影に応じる彼女。
そして不幸にもその時は来てしまいました・・・。
ついに彼女が自分の胸元の状態に気づいたのです。
そして今までの撮影で何が撮られていたのかも気づいてしまったのです。
今までの和やかなムードも消え去り目尻に涙、小さな声で
『もしかして胸撮ってたんですか?』
さすがの私も心臓が止まりそうになりました。
私は言い訳も一切挟まず数年ぶりの全力疾走で闇の中へ消えました。
という忘れたくても忘れられない物語・・・という妄想作品です。
作品の性質上リアリティ感向上の為顔は隠させていただいています。
(一枚くらいは顔見れるかも~?)
※本作品は深夜の屋外が舞台のドラマのため静止画のみとなります
JPEG 4000×3000 112枚
http://www.digi-tents.com/item_detail?i_id=15030727












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